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レーシックを受けた有名人

スポーツ選手にとって、視力は命。目が悪いと競技に集中できず、実力が十分に発揮できません。最近では、視力矯正のためにレーシック手術を受けるプロスポーツ選手も増えています。スポーツ選手以外にも、芸能人や有名人の中にはレーシックを受けている人がたくさんいます。
レーシックを受けた有名人、芸能人をご紹介します。

・横峰さくらさん(プロゴルファー)
右目0.7、左目0.7の視力が手術後、右目1.5、左目2.0に回復。
クリアな視界になり、喜んでいるといいます。
コンタクトレンズが不要になり、ドライアイから解放されたそうです。

・松坂大輔さん(プロ野球選手)
右目0.05、左目0.05から、右目1.5、左目1.5に回復。
知人がレーシック手術を受けたのがきっかけで、ご自身も治療を受けることに。
翌朝コンタクトレンズがなくても、はっきり物が見え、感動したといいます。

このほか、プロゴルファーのタイガー・ウッズさんや、映画俳優のブラッド・ピットさん、漫画家のさくらももこさんなども、レーシックを受けています。